swiftはB-Shellレベルの言語です
自分向けの注意事項
B-shellとswift
B-Shellはとても古いスクリプト言語で、構文解析に力を入れておらず、空白の取り扱いが雑です。
例えば
$ DISPLAY=192.168.1.26:0.0 # OK $ DISPLAY = 192.168.1.26:0.0 # ダメ
swiftはとても愚かなプログラミング言語で、構文解析に力を入れておらず、空白の取り扱いが雑です。
例えば
if a != 0 { return; } // OK
if a!=0 { return; } // ダメ
B-Shellでは記号の前後に空白を入れてはならず、swiftでは入れなければなりません。
C-ChellやC/C++,Javaではこのような愚かな仕様はありません。
B-shellとswiftは構文解析能力が欠如したものであることを強く心にとどめておかなければなりません。
// swiftの空白扱いの典型的問題点
let val1:Int = test3()
+ test4() // 足し算される
let val2:Int = test3()
+test4() // WAO!足し算されない
// swiftはゴミです
B-Shellは対話的な操作に動作記述を持ち込んだだけという歴史と、定着してしまっているという点で「しかたない」とは思います。
swiftは違います。こんなゴミを定着させてはなりません。
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